Unityでオンライン麻雀ゲームは作れそう
だからコンピューター言語を学ぶならC#
だけど生成AIの「Gemini」に聞けばけっこう教えてくれそう、というか具体的に指示を出せばコードを書いてくれそう
ってことで道は決めた
次はパソコンかスマホか
これは俺がイヤだと思う「途中放棄」から考えた
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「途中放棄」という言葉は元々、「途中離脱」で考えてた
でも麻雀やから「途中退室」かなと思った
でも下記のブログを読んで「放棄」がしっくりきた
【雀魂じゃんたま】#22 切断(対局を放棄する行為)ペナルティはないの?あるの? | シャドバしながらファーミングシミュレーター22でeスポーツを目指す!
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パソコンでやってて一番腹立つのが、理不尽な配牌とツモ
次に途中放棄
理不尽な配牌とツモはプログラミングで対応する
途中放棄は「他の人」が原因やから対応しにくい
ただゲーム内での対策は考えた これは置いといて
途中放棄する理由は
パソコンだと相手の顔が見えないから遠慮をしなくなるのやろう
知らない相手ってのも大きな要因やろう
二度と合わないってのもあるやろう
配牌及びツモに腹が立って
負けてるから
急用ができた
止めないといけない時間がきた
などやろう
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これがスマホだと、途中放棄はもっと増えるのではないかと思う
それは電波が悪く切れてしまうことがあるのと
「手軽さ」がプラスされるから
パソコンだと恐らく自宅ですることが多いと思う
外でするにしても、麻雀をしようと考えるんやから、イスに座ってじっくりできる環境でしようとするやろう
しかしスマホだとちょっとした待ち時間や電車などでの移動中もできてしまう
すると、
待ち時間にしていて「時間が来た」「相手が来た」
移動中にしていると「電波が悪いところに移動した」などで切れてしまう可能性が増える
それにスマホは若い人も持っている
若い人は「負けず嫌い」というか、自分の意思にそぐわないと放り出す可能性が高い気がする
パソコンでじっくりやろうとする「中高年」と、
スマホで手軽にできるからやってみようと思う「若者」とでは、
途中放棄の可能性は大きく違うと思う
かなり個人的思い込みが入ってるけど、若者には「パソコンで麻雀やろう」と思う人は少ないやろう
ってことで途中放棄の可能性を低めるためにパソコン用で作ることにした
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マッチング率を上げるためには、参加人数が多い方がいい
そのためにはスマホでも使えるようにした方がいい
ってのはわかるから将来的には広げたいけど、まずはパソコン用に決めた
ってことでこれからは、今あるパソコンでできる「無料オンライン麻雀ゲーム」をやりまくろうと思う
それぞれ長所と短所を書き出して自分のゲームに活かそう